エミリー・ペアン – うんコレ

メディウムの解説

ウントピアの平和を守る巫女メディウム
彼女達の性格や特徴を詳細に解説!

エミリー・ペアン 水の街ダグラスの神殿を守る巫女

エミリー・ペアン

エミリー・ペアン (16歳)

出身 :水都市ダグラス

教 養:あり(良家の養子であり素養は学んでいる)

趣 味:スポーツ全般 特にボート競技は得意

特 技:鉄拳制裁(怒ると無意識に飛んでくる)

好 物:動物(特に猫が好き)、

弱 点:ひじの内側を触られるとよじれるぐらい笑う

◆精神的特長

性  格:グループリーダー、協調性がある

     褒められると全力で否定する恥ずかしがり屋

     基本は臆病だが、勇気を奮って前線に立つ

長所短所:面倒見が良い、頼まれると断れない、猪突猛進

     独特の家風に染まり、世間常識が少しズレている

仕  草:礼儀正しく丁寧

動  機:水の巫女としての義務感から

思  想:平和主義者

口  調:~です。~ます。

ストレス:信じている価値観が覆らされたとき

◆エピソード

・自己紹介の際、「はじめましてっ、エミソそ…ペアンです!」と盛大に噛んでしまいアリスに「エミソソ」と呼ばれる。彼女の本名を

 エミソソと勘違いしている者も何人かおり、多くのメディウムからエミソソと呼ばれている。

・水没都市にたむろするごろつきと対峙し、根気良く説得するが効果はなし。暴力を振るおうとしたごろつきへ

「これ以上悪さをするのはやめた方がいいと思います」と冷静沈着に話しかけた数秒後に懇親の左ストレート。

  鉄拳がごろつきの左頬を打ち抜いた。無意識下の鉄拳である。

・ハルトマンと腕相撲をし、利き腕でない右腕で盛大に負けてしまう。決して言い訳はしないが内心とても悔しがっており、

 翌日より右手の鍛錬を始め、数日後リベンジを果たす。なお、その後利き腕が左手だと知ったハルトマンと再戦するが、

 赤子の手をひねるようにハルトマンを倒す。

・動物好きであり、動物の姿がそのまま分かるような料理はかわいそうで食べられない。協調性があるため、皆が食べれば

 あわせてたべるが、後々自己嫌悪に陥る。

・悲しいことが合ったときはとにかく寝る。寝る。寝て直す。それでも直らなければ、アトウッドに相談をする。

 

エミリー・ペアン

エミリー・ペアン

 

皆さん、よろしくお願いいたします。「水を守る」のが私の仕事です。